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pips・損益計算機

結論:損益は「値幅(円)× 取引数量」で決まります。エントリーと決済のレートを入れると、値幅(pips)と損益(円)をその場で計算します。

通貨

売買の方向

損益

+¥5,000

値幅

+50.0pips

1pipあたり

¥100

買い150円→150.5円に動いた場合、10,000通貨での損益は +¥5,000+50.0pips)です。1pip(0.01円)動くごとに ¥100 変動します。

※ 本ツールは対円通貨ペア(クロス円)を前提とした概算です。スプレッド・手数料・スリッページは 含みません。FXは元本割れの可能性がある高リスク取引です。

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提携承認と掲載条件を確認できた会社だけを案内する方針です。いまは特定会社へのリンクではなく、 登録状況・最小取引単位・コスト・デモ操作・リスク条件を自分で比べる手順をご案内します。

※ 比較記事は教育・情報提供を目的とし、特定の口座開設を勧誘するものではありません。 FXは元本割れの可能性がある高リスク取引です。

pips(ピップス)と損益の関係

pipsは為替レートの最小変動単位です。対円ペア(ドル円など)では1pip=0.01円。 損益は「値幅(円)× 取引数量」で決まり、買い(ロング)は値上がりで利益、 売り(ショート)は値下がりで利益になります。1pipあたりの金額だけを先に知りたい場合は、1pipあたり金額計算機も便利です。

損益から資金管理につなげる

決済後の損益を確認するだけでなく、エントリー前に「損切りラインまで動いたらいくら失うか」を 把握しておくことが大切です。損切り幅と許容損失額から適正な取引数量を逆算したい場合は、適正ロット計算機を使ってみてください。

よくある質問

Q. pips(ピップス)とは何ですか?

A. pipsとは為替レートの最小変動単位です。対円ペア(ドル円など)では1pip=0.01円。値幅をpipsで表すと、通貨ペアが違っても変動の大きさを同じ基準で比較できます。

Q. 買い(ロング)と売り(ショート)で損益の計算はどう変わりますか?

A. 買いはレートが上がると利益、下がると損失になります。売りはその逆で、レートが下がると利益、上がると損失になります。本ツールは売買方向を選ぶと自動で符号を反映します。

Q. スプレッドは損益に影響しますか?

A. はい、影響します。実際の取引ではエントリー時にスプレッド分が上乗せされるため、本ツールの概算より実際の損益はスプレッド分だけ不利になります。取引前に各FX会社のスプレッドを確認しましょう。

※ 本ツールの計算結果は対円ペアを前提とした概算であり、スプレッド・手数料・スリッページは含みません。 FXは元本割れの可能性がある高リスク取引です。投資判断はご自身の責任で行ってください。